四六時中バタバタバタバタ過ごしていると、気付けば明日から八月と言う事で、驚嘆しております。
時間の流れが、伸び縮みしている感覚と言いましょうか。
過去も未來も無く、現在だけが静かに存在している感覚と言いましょか?
時間と言う概念そのものに、懐疑的になると言いましょうか。
とりわけ夏のこの時期は、不思議な感覚に取りつかれます。
それは、やはりお盆が近づいており、ご先祖様の存在をいやおうなしに意識するからに他なりません。
私は、一体何をほざいているのでしょうか。
それはさておき、お盆休みを利用して「ビワイチ」に再チャレンジします!
なにもこんな暑い時期に自転車で150キロも走ろうなんて、ご先祖様の影響としか考えられませんよ。
おかしいですよ。
「嫌になっちゃうなぁもう!」と言いながら、すでにワクワクが止まらないのは、サイクリスト特有の病気かも知れません。
ただの負けず嫌いなのかな。
終始どうでもいい。
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